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レーシック体験談 - レーシック情報
 
@レーシックでは、レーシックを受けた方の体験談を掲載しています。
 
 
 
 長年の見えないストレスから開放
 j.i.さん
私が初めて眼鏡をかけたのは、小学校4年生の時でした。 それから度はどんどん進みましたが、視力も落ち着いてきた高校生の時にハードコンタクトレンズに変えました。コンタクトに変えてからも、常に目にレンズを入れている事に気を使わなければならず、そんなストレスと20年以上付き合っている事に嫌気がさしていた頃、LASIKに出会いました。 ただ、手術となると様々な心配事が頭をよぎり、なかなか踏ん切りが付かない事もあったのですが、様々な体験談やクリニックの情報を調べていくうちに、だんだん不安より期待の方が大きくなり、ついにLASIKを受ける決意をしました。この時点での私の視力は両目とも0.02でした。 術前検査が終わり、イントラLASIKを選択。手術当日は、早く術後の視界を見たいという期待感が強くさほど緊張しませんでした。ただ、手術は麻酔が効いているので痛みはまったく無かったのですが、手術中の様子は全て見えていて、なんだか映画の手術シーンを見ているようでした。 術後は、麻酔が切れ始めヒリヒリする痛みが数時間続きましたが、ハードコンタクトをしてる時に目にゴミが入る痛みに比べれば全然平気でした。 夜にはほとんど痛みも引き、視力も十分出ている様に感じました。翌日の検査では、両目共視力1.5弱。術後2週間以上経過した今、眼鏡やコンタクトの無い生活がこんなストレスの無い物かと20数年振りに快適な生活を送っています。
 
 
 
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